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2016年03月24日

世界ジュニア女王・本田真凛と太一兄妹の成長に密着!

いま真凛フィーバーが起きている!



自ら「目標以上の結果が出て実感がわかない」



と話すくらいのことをやってのけた、本田真凛。



言わずと知れた、本田望結の姉である。



この二人はお互いを尊敬しあい、切磋琢磨している感じが



見て取れる。



一方で、本田真凛と同じく強化指定選手になっている



兄、本田太一との関係はどうか。



兄は、怪我からの復帰でもがいている。



妹、真凛の晴れ舞台(2015年12月に開催された全日本選手権)に



兄の姿はなかった。。



兄の意地をみせてほしい。



 



世界ジュニア女王・本田真凛と兄妹の成長に密着!

 「世界ジュニアフィギュアスケート選手権2016」で初出場、初優勝という快挙をなしとげた本田真凛(まりん、14)。その世界ジュニア女王と兄妹の成長に密着した「フィギュアスケート本田4兄妹『わたしたちのレベル4』〜シーズンII〜」が、26日午前9時55分からフジテレビ(関東ローカル)で放送される。



 4兄妹がフィギュアスケートで紡ぐ笑顔あり、涙ありの成長記録。昨年3月に特番として放送され好評を博したシーズンドキュメンタリーの第2弾となる。



 “レベル4”とはフィギュアスケートのスピン・ステップの判定における最高評価のこと。真凛の成長と壁にぶつかり苦しむ兄、本田太一を中心に「変化していく家族の形」を描く。



 真凛のジュニアデビューシーズンは、わずか1年の間に身長が10センチアップ。そして世界ジュニアの金メダル獲得。その裏側には心の成長をとげた真凛の姿があった。



 一方、兄の太一は高校2年生。ケガから復帰したものの、めざましくレベルアップする男子フィギュア界の中で結果を出せない日々。スケートを続けるのか、止めるときが来るのか、将来の選択を迫られる年齢になってきた太一はもがき苦しむ。そんななか、12月の全日本選手権に真凛が初出場、その応援席に太一の姿はなかった・・・。



 その下には女優としても活躍する11歳の望結(みゆ)と紗来(さら)。そんな子供たちを見守り、支え続ける父と母の思いは・・・。



 ナレーションを担当するのは米倉涼子、上戸彩、武井咲、そして19歳の期待の工藤綾乃。初ナレーションとなる工藤は「新たな分野に挑戦することで自分の可能性を広げられるのではないかと思っています。本田兄妹がそれぞれの夢に向かって精進する姿とともに番組を盛り上げられれば」と話している。

posted by 内田 at 02:05| Comment(0) | スポーツ フィギュア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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