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2016年03月29日

【快挙!】ラグビー高校日本代表が大金星! U19スコットランド代表に劇的勝利!

ラグビー高校日本代表が最高の形で遠征を締めくくった。



前回惜敗したU19スコットランド代表に10対7の逆転勝利!



リベンジを果たすとともに、遠征自体も3勝1敗という好成績。



2019年ワールドカップに出場する選手もこの中からでるだろう。



期待が膨らむ!



以下協会HPより



樋口猛監督 コメント



「U19スコットランドに勝利し日本ラグビーの歴史を創ろうと、この試合に挑んだ。小雨が降るスリッピーなコンディションのなか、最終戦のキックオフを迎えた。チームはこれまでの3戦で大きく成長し、自分達のラグビーに手応えを感じていた。前半から全員が体を張り、スコットランドフォワードに突き刺さり続けた。しかし、一瞬の隙を突かれトライを許し、3−7で前半を折り返した。後半に入ってもジャパンの激しいディフェンスは変わらず、相手が徐々に嫌がっていくのが分かった。一進一退の攻防が続き、両チームともスコアできないまま後半30分を過ぎた。しかし勝利への気持ちは変わらず、ついにゴール前ラインアウトからモールを押し込み、逆転トライを奪い、勝利することができた。

選手・スタッフ全員が心を一つにして力を合わせたことが、自分達のラグビーを実現できた最大の理由だと思う。これまでチームを支えてくださったすべての方々に感謝いたします。ありがとうございました」



眞野泰地キャプテン コメント



「歴史を創るという強い気持ちを、自分達のスタイルを、ノーサイドまで貫き通した。ノーサイドの瞬間、スタッフ・選手全員が涙を流し、喜びを分かち合った。今まで取り組んできた練習や試合の数々も、決して上手くいく事ばかりではなかったが、素晴らしい仲間と全員で乗り越えスコットランドに勝つという目標を達成でき、心から嬉しい。最高のメンバー、最高のスタッフであったことを、この結果をもって証明でき、大変嬉しく、また誇りに思う。また桜のジャージーを着てプレーできるように、これからもそれぞれの道で頑張っていきたい。日本からの応援、本当に力となりました。ありがとうございました」



 



高校日本代表がツアー最終戦で大金星! U19スコットランド代表に劇的勝利!

 日本ラグビー界の将来を担う若人たちが、エディンバラで歓喜の雄叫びを上げた。3月中旬からスコットランド遠征をおこなっていた2015年度高校日本代表は27日、ツアー最終戦でU19スコットランド代表に挑み、試合終了間際に逆転トライを挙げて10-7で劇的勝利を収めた。20日の試合で同じ相手に惜敗していた高校日本代表は、リベンジを果たすとともに、ツアー通算3勝1敗と勝ち越して帰国の途に就く。



 チームを指揮した樋口猛監督(新潟工業)が試合を振り返る。



「U19スコットランドに勝利し日本ラグビーの歴史を創ろうと、この試合に挑んだ。小雨が降るスリッピーなコンディションのなか、最終戦のキックオフを迎えた。チームはこれまでの3戦で大きく成長し、自分たちのラグビーに手応えを感じていた。前半から全員が体を張り、スコットランドフォワードに突き刺さり続けた」



 しかし前半6分、一瞬の隙を突かれ、相手に先制トライを許す。高校日本代表は10分にSO霜鳥優太(深谷)がPGを決め、3-7で折り返した。



「後半に入ってもジャパンの激しいディフェンスは変わらず、相手が徐々に嫌がっていくのがわかった」



 一進一退の攻防が続き、両チームともスコアできないまま後半30分を過ぎた。しかし、日本の若き挑戦者たちの勝利への気持ちは変わらず、33分、ゴール前でラインアウトのチャンス。モールを押し込んで逆転トライを奪い、歓喜のノーサイド。



「選手・スタッフ全員が心を一つにして力を合わせたことが、自分たちのラグビーを実現できた最大の理由だと思う」と樋口監督。「これまでチームを支えてくださったすべての方々に感謝いたします。ありがとうございました」



 そして、勝利を引き寄せる逆転トライを挙げたキャプテンのFL眞野泰地(東海大仰星)はこう語った。

「歴史を創るという強い気持ちを、自分たちのスタイルを、ノーサイドまで貫き通した。ノーサイドの瞬間、スタッフ・選手全員が涙を流し、喜びを分かち合った。今まで取り組んできた練習や試合の数々も、決して上手くいく事ばかりではなかったが、素晴らしい仲間と全員で乗り越えスコットランドに勝つという目標を達成でき、心から嬉しい。最高のメンバー、最高のスタッフであったことを、この結果をもって証明でき、大変嬉しく、また誇りに思う。また桜のジャージーを着てプレーできるように、これからもそれぞれの道で頑張っていきたい。日本からの応援、本当に力となりました。ありがとうございました」


posted by 内田 at 06:11| Comment(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【第4節】サンウルブズ、強豪ブルズに3点差の惜敗 

サンウルブズがまたもいい試合をしたが、勝ちきれなかった。



相手は優勝経験もあるブルズ。



第3節での点差から考えて、



「ぼろ負けもありうる」という下馬評を覆し



27対30での惜敗。



ラインアウトの成功率は、最下位と改善が必要だが、



スクラムの一体感は、日に日に増しているように思える。



山田のフルバックに頭から突っ込み弾き返すトライも衝撃だった!



みんな体を張っている!!



また、マークハメットHCの采配も光っている。



どんどんフレッシュな選手を追加招集して起用。



それに応える形で、後半から入ったSH矢富が



トライを決めている!



次節は3期ぶりにスーパーラグビーに復帰したキングスとの対戦。



最も勝てる確率が高いとの下馬評であるが、



しっかり準備して、初勝利を確実なものにしてほしい!!



 



サンウルブズ、ブルズに惜敗でSR初白星ならず

【AFP=時事】スーパーラグビー(Super Rugby 2016)は26日、第5節の試合が行われ、サンウルブズ(Sunwolves)は27-30で南アフリカのブルズ(Blue Bulls)に敗れ、大会初勝利はならなかった。





 チーム数拡大に伴い、今季からスーパーラグビーに参戦しているサンウルブズは、2週間前のチーターズ(Cheetahs、南アフリカ)戦でも1点差で惜敗しており、この日も大会を3度制している南アフリカの名門から3つのトライを奪ったものの、あと一歩のところで初白星を逃した。



 それでもサンウルブズは、まったく勝負にならないという事前の予想は覆す健闘を見せ、今大会2度目のボーナスポイントを獲得している。



 サンウルブズの戦いぶりは、ブルズ側にも強い印象を残したらしく、ノリス・マレー(Nollis Marais)ヘッドコーチ(HC)は「素晴らしいチームだと思う。よく訓練され、非常にクレバーだ」と語った。



「これからもっともっと良くなっていくだろう。3週間とか4週間後ではなく、今日対戦できたことにホッとしているよ。本当に良いチームだし、もう彼らを見くびる人はいないはずだ」



 大一番での経験では劣るサンウルブズだが、それを熱意と臨機応変なプレーで補い、ボール保有時にもキック時にも、全員プレーを心掛けた。



 チームの攻撃チャンスのたびに、選手を鼓舞していたマーク・ハメット(Mark Hammett)HCは、未勝利が4試合に伸びたものの、チームの成長には満足している。



 ハメットHCは、「完璧な試合をすることはできないが、完璧な姿勢を見せることはできる」とコメント。



「けが人がいるなかでもチームがまとまりを保てれば、これから一緒に過ごす時間はどんどん増えるから、団結も生まれるだろう。そうしているうちに、お互いの理解が深まるはずだ」



【翻訳編集】 AFPBB News



サンウルブズまた惜敗も、デビューの矢富が最後にトライでBP獲得!



ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン) 3月27日(日)9時11分配信




シンガポール・ナショナルスタジアムでまたも接戦を演じた日本のサンウルブズだが、スーパラグビー初勝利には届かなかった。26日、優勝3回の戦績を誇る南アフリカのブルズと対戦し、27-30で惜敗。それでも、この日がデビューとなったSH矢富勇毅がラストプレーでトライを挙げ、7点差以内の敗戦によるボーナスポイントを手にした。



リーチが今季スーパーラグビー初トライ! チーフス快勝で首位キープ



 気温30度近くの“ホーム”シンガポールでは2週間前にチーターズと戦い、31-32と善戦していた。サンウルブズはこの日、2人がイエローカードをもらう苦しい展開になったものの、厳しい試合環境のなか足が止まっていく相手に対して最後まで食らいつき、チャレンジャースピリッツを見せた。



 前半1分過ぎ、サンウルブズのFBリアン・フィルヨーンがゴール前に蹴ったボールをブルズがうまく処理できず、ルーズボールを拾ったフィルヨーンがFLアンドリュー・ドゥルタロにつないで先制した。



 しかし前半、サンウルブズはコミュニケーションが悪く、オブストラクションやラインアウト失敗が続いた。

 19分には相手に攻め込まれ、反則でNO8トーマス・レオナルディが10分間の退出。数的不利となり、25分、ブルズにラインアウトからのドライビングモールで逆転トライを許してしまった。



 それでも、若い布陣で臨んだブルズも連係ミスが多く、キッカーも不調で、10-16の僅差で前半を折り返した。



 新参チームを相手に取りこぼしはできないブルズが後半早々にもラインアウトからトライを挙げたが、サンウルブズはその後、PG成功で10点差に詰める。



 そして56分(後半16分)、自陣22メートルライン付近から左サイドを攻め、HO堀江翔太のノールックパスから、WTB山田章仁、SH茂野海人、SOトゥシ・ピシ、そして再び山田とつなぎ、サンウルブズの背番号11は40メートル以上走り切り、最後は相手FBウォリック・ヘラントの強烈なタックルを受けながらもトライを決めた。SOピシのコンバージョンも成功で20-23、3点差とした。



 59分にはFL細田佳也のタックルからPGチャンスを得たが、FBフィルヨーンのロングショットは右ポストに当たり、同点ならず。



 流れを引き戻したいサンウルブズは64分、ゴールへ突進した相手PRにFLドゥルタロが絡んでグラウンディングさせないファインプレー。しかし、直後のスクラムからブルズに攻められ、WTBジャンバ・ウレンゴがゴールラインに迫り、TMO(ビデオ判定)でトライが認められた。



 10点差とされたサンウルブズは、67分に途中出場のNO8エドワード・カークがイエローカードをもらい、再び14人での戦いを強いられる。それでも、サンウルブズは力を振り絞り、食らいついて金星をめざした。



 80分が経過。最後に敵陣でPKをもらったサンウルブズは、ボーナスポイント獲得のためにショットという選択肢もあったが、トライを狙いに行き、ラインアウトからのサインプレーが決まってSH矢富がギャップをすり抜け、きっちりフィニッシュして挑戦者の意地を見せた。



 開幕から4連敗(勝点2)となったサンウルブズだが、勝利への執念は相変わらず強い。次週は南アフリカに乗り込み、3年ぶりにスーパーラグビーに復帰したばかりのキングズと対戦する。

posted by 内田 at 06:02| Comment(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月24日

五郎丸のルーティーンの生みの親、荒木コーチ「生まれもってのヒーローいない」

五郎丸を世に知らしめた、メンタルコーチの荒木准教授が


学生アスリート向けの講演会を開催。



「元々メンタルの強い人はいない。生まれもってのヒーローいない。」


「アスリートはうまくいかなかった時に自分のせいにしがちだが、


能力を発揮できる環境があるかを分析する事も大切。」



目からうろこだ。



自分が現役の頃に聞きたかったー。


これからも、日本のアスリート育成の為に、


活躍してほしい。



 



「生まれもってのヒーローいない」元ラグビー日本代表荒木コーチ講演

 しっかり練習しているはずなのに、なかなか成績が伸びない……。そんな悩みを持つアスリートたちに心理学的見地からアドバイスするのは、ラグビー日本代表でメンタルコーチを務めた兵庫県立大学准教授の荒木香織さん。このほど開かれた講演会で、選手の目標設定に関して、「高い目標を掲げるのではなく、少し頑張れば達成できる目標を設定し、たくさん失敗をしながら工夫をして自信を付けていけばいい」と助言。学生アスリートたちが熱心にメモを取っていた。



日本ラグビー4年後への強化 縮まる強豪国との差 世界で戦える選手増やせ

生まれもってのヒーローやチャンピオンはいない



 荒木さんが講演したのは、大阪府吹田市の関西大学千里山キャンパス。関大がスポーツ文化に貢献した個人と団体に贈る関西大学体育振興大島鎌吉スポーツ文化賞の授与式が開かれ、空手界のホープ清水希容選手ら関大体育会の13人・4団体と、昨年のラグビーW杯で活躍した日本代表チームのメンタルコーチを務めた荒木さんが表彰された。荒木さんは記念講演し、メンタルトレーニングの理論と実際を紹介した。



 荒木さんの専攻はスポーツ心理学。大学で教べんを執る傍ら、W杯に挑むラグビー日本代表のメンタルコーチに抜擢された。日本代表は過去のW杯で1勝しかあげていなかったが、大会が始まると優勝候補の一角南アフリカを撃破するなど、3勝をマーク。チームの歴史的快進撃を、荒木さんはメンタル面で支え続けた。



 荒木さん自身、学生時代は陸上競技の短距離種目の選手だった。全国大会の上位に入るものの、優勝には届かない。留学先のアメリカでスポーツ心理学に出合う。日本ではいまだなじみがうすいメンタルトレーニングとは何か。



 「元々メンタルの強い人はいないので、生まれもってのヒーローヒロインやチャンピオンは存在しない。欧米では著名な選手の多くがフィジカルなトレーニングとは別に、メンタルなトレーニングを行っている。ただし、奇跡は起こらない。毎日の練習と同様、計画的にトレーニングメニューをこなしていく必要があります」(荒木さん)



荷物を運びながら選手とコミュニケーション



 心理カウンセリングには、室内でのめい想や個人面談などの静的なイメージがつきまとうが、講演壇上の大きなスクリーンに、ラグビー日本代表の合宿時、荒木さんが選手の全体練習に参加している情景が映し出される。



 「合宿では私も荷物を運び、練習がスムーズに進むよう手伝う。メンタルコーチ本来の役割は練習などを通じて選手たちといろいろ話をしながら、どのようにしたら選手たちがコーチや同僚選手としっかりコミュニケーションを取り、効果的な練習に取り組めるかという観点から、さまざまなことに介入していくことです」(荒木さん)



 練習に加わり選手たちを観察する。練習する環境こそが大切だからだ。



 「選手たちは自分のプレーがうまくいかないと、ついつい自分のせいだと考えがちですが、能力を発揮できる環境が整っているのかを分析する必要がある。チームの戦略戦術を理解できない場合、監督やコーチに確認できる環境があるか、などだ」(荒木さん)



 熱血指導がときに選手の成長を引き出す。半面、指導者が選手に対し、指導者が定めた練習に、黙々と打ち込む気力や忠誠心、勤勉さを求めがちになりかねない。



 「オフシーズンに練習をしない選手への対処法を、指導者から聞かれることがあります。選手本人はやる気があるにもかかわらず、本人にとって魅力的で楽しく取り組める練習のプログラムになっていないかもしれない。練習内容を見直してくださいと助言しています」(荒木さん)



 伸び悩んでいる選手やチームの指導者には、心当たりがあるのではないだろうか。



「生まれもってのヒーローいない」元ラグビー日本代表荒木コーチ講演



[写真]関西大学体育振興大島鎌吉スポーツ文化賞を受賞した荒木香織さん(右)と清水希容選手



まずは「自分に気付く」ネガティブな感情改善



 過去のW杯7大会で、1勝21敗2分。国際試合で歯が立たなかった日本代表を、世界が驚く躍進チームに変身させたのが、エディー・ジョーンズヘッドコーチ(現イングランド代表監督)。荒木さんはコーチ就任に際し、同HCから「代表選手のマインドセットを変えてください」との指示を受けたという。代表チームの抜本的改革には、選手の意識改革が欠かせないと、同HCは早くから洞察していた。



 荒木さんは人間として成長するためのスキルを選手に指導することから始めた。まずは「自分に気付く」。いつ良い状態、悪い状態になるか、自分を把握することで対処できるようになる。そのため、選手たちに日誌を付けてもらった。



 「良くない状態、ネガティブな感情を、いったんリラックスして、もう一度集中することで、改善できるようになる。五郎丸選手には思考停止法に基づき、ネガティブな考えを止めて、今に集中してプレーをすることに取り組んでもらいました」(荒木さん)



 メンタルトレーニングを通じて、個人とチームの関係にも変化が立ち現われてくる。



 「自分のことに気付いてコントロールできるようになったら、今度は周りのことに興味を持てるようになる。チームメイトがどんな状況でより良いパフォーマンスができるのかを理解することで、とくにチームスポーツではチーム全体のパフォーマンスが上がってくる」(荒木さん)



 日本代表が南アフリカに競り勝った大金星は、このレベルの高いチームプレーの賜物だった。自分たちができることに気付くと、チームの力がどんどん上がっていく。そのためには、チーム内で互いの意見を確認し合うことが大切だ。



指導者は選手に目標を与えないで聞き出して



 目標設定がむずかしい。荒木さんは「指導者は選手に目標を与えないで、目標を聞き出してあげてほしい」と強調する。



 「選手にとって、結果を目標にするよりは過程を目標にする方が、結果につながっていくと思います。高い目標ではなくて、少し頑張れば達成できるような目標でいい。何回もやり直すことで自信が付いてきますし、何回も何回も考えることで自分にどんな方法が合っているのか、どんな方法が得意なのかも分かってくる。たくさん失敗をしながら、達成するためにどうすればいいのか、工夫を重ねていく。試合中に失敗しても、びっくりしてペースが乱れるようなこともなくなります」



 自身の目標がチームに貢献できることも意義深い。「スポーツ心理学では、自分がコントロールできることをしっかりコントロールしていくことを重視する。周囲の人は変えられないが、自分が変わることはできる。試合の場所や対戦相手、気候や環境などはコントロールできませんが、自分の準備はコントロールできます」(荒木さん)



 メンタルトレーニングが有効なのは、スポーツ選手に限らない。荒木さんは「ビジネスパーソンや、舞台で演じる俳優、手術を執刀する外科医などにも、効果的なトレーニングです」と話す。



 心と対話する理論と技術を通じて自分に気付き、周囲に視野を広げ、チームに貢献する。的確な目標に向け、体験を通じて成長していく。スポーツはもとより、ビジネスや多様な創作活動などに、取り入れる人たちが増えそうだ。

(文責・岡村雅之/関西ライター名鑑)



posted by 内田 at 01:12| Comment(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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