スポンサードリンク

2016年03月24日

「恐怖の人間カラオケ」は元祖ボイスパーカッション!怒り新党に取り上げられ再ブレーク予感?!



恐怖の人間カラオケ♪サウスポー〜迷い道〜与作〜絶対絶命



3月23日放送の「マツコ有吉の怒り新党」で取り上げられた恐怖の人間カラオケ。


マツコさんも有吉さんも「すごい!」「なかなかあの擬音は出てこないわよ!」


「親父もよく考えてるんだぞ!」と大絶賛!



再ブレークのきっかけになるのではないか。



1979年に少年探偵団というユニットによって発売された、



まさに現在のボイパの先駆け!



ハモネプとかRAG FAIRが一世を風靡する30年以上前に


既に同じような手法で注目を集めていたなんて、


にわかに信じがたい。時代は繰り返すのね。



ちょっと効果音が古臭いけど、それが逆にいい味を出している。



一瞬、余興でやれたら面白そうと考えたが、まねできそうでまねできないのが悔しい。


ただ、逆にその感じが魅力をひきたたせている。



当時のヒット曲6曲をを全編アカペラでカバーしたレコード。


6曲は 「サウスポー」「与作」「絶体絶命」 「 ビューティフルサンデー」「迷い道」「ジンギスカン」


もともとは舞台で行っていたものを、レコードにして発売したそうだ。



これに看過される形でボイスパーカッション業界が再びメディアに取上げられる日も


そう遠くない将来にありそうだ。


posted by 内田 at 01:42| Comment(0) | 芸能 テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月18日

「相棒」反町続投?! 仲間由紀恵の為のリリーフ説は遠ざかる? 

やはりそっちだったかー!



反町続投!!



 



「仲間由記恵の為の1シーズンリリーフ」



と目されていたが、さすがにそれは贅沢な話だったようだ。



それにしても、右京さんの「相棒」はどんどんキレものになっていく。



亀山君はいわゆる足で稼ぐ人情派だったのに、、



次のシーズンも楽しみだ!



 



仲間由紀恵は遠ざかる? 「相棒」最終回でわかった反町隆史の“行く末”〈dot.〉

 3月16日に最終回を迎えたドラマ「相棒season14」(テレビ朝日系)の


平均視聴率が15.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。


前シーズンの最終回視聴率20.3%には届かなかったものの、


民放ドラマでは堂々の1位だった。



 今シーズンから俳優の反町隆史(41)が演じた4代目新相棒「冠城亘」が


警察官ではなく、法務省のキャリア官僚で警視庁に出向中という


経歴だったこともあり、放送前から話題を集めていた。



 4代目に反町が決まってからも、ずっとネットなどでも『今回だけの出演』、


『仲間由紀恵になるまでのワンポイント』などと噂され、


最終回では続投か卒業かが注目されたが、


冠城が正式に警視庁所属になることが描かれ、


反町の“続投”を示唆する形で終わった。



「2時間スペシャルの最終回は『ラストケース』というタイトルだったので、


当然、反町の“卒業”かと思いますが、そんなストレートなタイトルはつけるはずもなく(笑い)。


さすがにワンポイントリリーフにはしなかったということでしょう。


むしろ、ずっと鑑識をしていた米沢守(六角精児)が


警察学校の教官になっていたという展開に驚いた」と話すのはテレビ雑誌記者だ。



 一方、かねて囁かれていた新相棒・仲間由紀恵説が、


「遠ざかったのでは」と話すのは、スポーツ紙記者である。



「仲間は4月2日の放送からフジテレビ系の音楽番組『MUSIC FAIR』の


新司会を務めますし、秋以降に新ドラマの出演がほぼ決定している


との情報もあります。


舞台『放浪記』が終わってから、本人は少し休みたい以降があったようですが、


そうもいかないようですね。


来年以降には、再び舞台もありますし、仲間自身、


年齢的に子供も欲しいし……といろんな状況を見ると、


“相棒”で拘束されるのは物理的に難しいかもしれません。


ただ、仲間は警視庁広報課長という役で健在ですから、


スポットでの出演はありそうです」



 もしかしたら、次のシーズンでは正式に警視庁所属になった反町と


仲間の共演も見られるかもしれない。



(ライター・戸崎圭子)


 



 


posted by 内田 at 01:49| Comment(0) | 芸能 テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月17日

鶴瓶の相棒に抜擢された森川葵の魅力とは?



「マイペースで、いい具合に力が抜けている」
という事で、「A―Studio」のアシスタントに抜擢。

森川葵さんの経歴は面白い。

元々深夜ドラマのヒロインとして抜擢されると、
宮藤官九郎さんの目にとまり、連ドラに出演。

そのままトントンと「正統派」の道を歩むのかと思いきや、
『監獄学園―プリズンスクール―』という深夜ドラマで、
かなーりセクシーで大胆な役柄にも挑戦!

ある意味演技の幅が広がり、「実力派」の道も開けた。

そんな中で、今回バラエティ番組にも挑戦!

演技もトークも出来る、ルックスも申し分ない、

って完璧じゃないすか?!

今後の活躍に注目したい女優ですね!



鶴瓶の“相棒”に抜擢…森川葵は同世代女優たちと何が違う?

 女優の森川葵(20)がトーク番組「A―Studio」(TBS系)の新アシスタントに抜擢されて話題だ。森川と同じ事務所の早見あかり(20)からバトンを引き継ぎ、8代目アシとして10日に初の収録が行われた。



 オファーを受けた関係者は口をそろえて「大丈夫?すごく変わった子ですよ」と言ったとか。森川自身も「最近、変な人だと言われることが多い。すごくマイペースなので」と自覚があるようだが、その違和感も狙いのようで、番組プロデューサーは「いい意味で力が抜けている」と絶賛しているという。



 バラエティー番組に本格進出するのは今回が初めてだが、女優としての評価はすでに高い。12年に深夜ドラマでいきなりヒロインに起用されると、14年には宮藤官九郎脚本の連続ドラマ「ごめんね青春!」(TBS系)に出演。“クドカン組”の仲間入りを果たすと、今年公開が予定されていた映画「TOO YOUNGTO DIE!」(軽井沢スキーバス事故により公開延期)ではヒロインに抜擢された。



 現在は月9ドラマにも出演中の注目女優である。20歳前後の世代は二階堂ふみ、小松菜奈、松岡茉優など“渋滞中”だが、森川は他の女優たちと少し毛色が違う。



「深夜ドラマで王道のヒロインをやった後、徐々に映画やドラマで存在感を出していくのが普通ですが、彼女の場合は連続ドラマで経験を積んだ後に、深夜ドラマ『監獄学園―プリズンスクール―』でかなり際どい役に挑戦しました。このドラマは原作マンガにあるセクシーな描写をかなりリアルに再現していて、制服姿で男の上にまたがってパンツを下ろすという過激なシーンも。このドラマは森川さんの事務所が制作しているのに加え、女優として軌道に乗りそうだっただけに、なぜこの役を引き受けたのかは謎です(笑い)。ただ、単なる清純派から役の幅を広げたいという意図があったのであれば成功かもしれません」(アイドル評論家の北川昌弘氏)



 演技力もセクシーシーンも折り紙付き。あとは鶴瓶の隣でトークとアドリブ力を磨けば、業界大注目の「クドカン銘柄」は爆騰必至だ。

映画「おんなのこきらい」予告編 森川葵が性格最悪の“可愛い子”演じる #Onnanoko Kirai #movie
posted by 内田 at 01:48| Comment(0) | 芸能 テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサードリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。